カドルの評判は実際どう?既婚者が3ヶ月使って分かった実態と口コミ
既婚者限定マッチングアプリ「カドル(Cuddle)」の評判が気になっている方へ。本記事では、カドルの口コミや評判を徹底調査しました。
2022年にリリースされて以来、急速に会員数を伸ばしているカドルは、シンプルな操作性とAI機能による高いマッチング率が好評です。既婚者同士だからこそ理解し合える部分も多く、新たな出会いを求める方に支持されています。
しかし「本当に出会えるの?」「安全に使えるの?」といった疑問をお持ちの方も多いでしょう。
そこで今回は、カドルの基本情報から評判・口コミ、料金プラン、他アプリとの比較まで詳しく解説します。さらに実際の利用者の声や、マッチング率を上げるためのコツも紹介。
カドルへの登録を検討されている方は、ぜひこの記事を参考に、自分に合ったマッチングアプリかどうか判断してください。既婚者だからこそ安心して利用できる環境で、理想の出会いを見つけましょう。
この記事の監修者
カドルは、2022年にリリースされた既婚者向けマッチングアプリで、現在では男女あわせて80万人以上の会員が利用する注目のサービスです。
「結婚していても、新たな出会いや刺激を求めたい」という思いを持つ人たちに寄り添うというコンセプトのもと、カドルは既婚者同士が心の距離を近づけられる場となっています。
利用者はすべて既婚者に限定されているため、恋愛に対する価値観や関係性への期待が近い相手と出会いやすい点が、このアプリの大きな特徴です。
利用目的はさまざまで、気軽に話せる異性の友人を探す人から、日常とは違った刺激的な関係を望む人まで様々です。
会員数80万人を突破したカドルでは、累計マッチング数1,000万組以上という実績を記録しています。(2025年9月時点の登録情報より)
4秒に1組がマッチングしているという公式の言もあるように、会員数の多さ、およびアクティブなユーザーの多さから、既婚者アプリというニッチな場でも活発な利用者が多いことが分かります。
単なる出会いを超えて、“理解し合える大人同士のつながり”を築けるのが、カドルの最大の魅力と言えるでしょう。
運営会社と安全性について
既婚者マッチングアプリを利用する以上、安全性は気になるところでしょうし、その運営元にも目が行くもの。
カドルの運営会社情報については以下のように公表されています。
特に、インターネット異性紹介事業の届け出をしている点が安全に関する要素と言えます。
登録番号を得ているという事は、警察や公安委員会を通してサービスの運営が認可されている証拠ですから、公的に認められたサービスの運営元であることを示しています。
既婚者アプリである以上、安全性にも配慮が求められますが、その点もアプリ内で徹底されています。
まず、メッセージのやり取りを始めるには、本人確認書類の提出が必須となっており、年齢の確認はAIが即座に行います。
アプリ内はAIによって24時間365日体制でモニタリングされており、迷惑行為や業者などの不審なユーザーを検知・排除する体制が整っています。
ユーザー同士のやりとりが健全な関係に発展するよう、マナーやコミュニケーションの指針を示すガイドラインも設けられており、「安心して使える」「変な人が少ない」といった声も多く、信頼性の高さが評価されています。
加えて、個人情報保護認証「JAPHICマーク」も取得しており、ユーザーの個人情報を適切に扱う運営元であることが第三者機関によって保証、証明されています。
会員数と利用者層
既婚者アプリに限らず、マッチングサービスにおいては会員数の多さが出会いやすさに直結する部分が大きくなっています。
カドルの会員数に関しては、公式で80万人を突破していると公表されており、各種ある既婚者アプリの中でもトップクラスの数字を誇っています。
会員数が多い同種のアプリはほかにもありますが、カドルはそれらに引けを取らない数字と、マッチング数累計1,000万組という実績が出会いやすさを証明しています。
登録者数の多さだけでなく、驚異的なペースで新規ユーザーが増加している点も特筆すべきです。
この成長スピードは同業他社と比較しても群を抜いており、今もっとも注目されているサービスの一つといえるでしょう。
会員の年齢層割合も公式にて公表されています。
男性は30代が37%、40代が31%と両方合わせて7割近くが30~40代が占めている計算となります。
女性ユーザーも、30代が43%、40代は31%と7割以上を占めているため、男女の年齢層を見ると30~40代がメインユーザーであることが分かります。
加えて、子供がいる割合に関しても公表されており、利用者全体のうち6割以上が子供がいる家庭で利用していると答えています。
カドルの主な特徴
特徴がいくつもあるカドルですが、サービスとしての特徴をまとめると以下のようになります。
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既婚者向けマッチングアプリでトップクラスの利用率、会員数
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AIが最適な相手を自動的に探してマッチング
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既婚者向けに完全特化した便利な機能
やはり、既婚者アプリの中でもトップクラスの会員数を抱えている点は他の追随を許さないレベルに達しています。
数十万人いれば十分な規模と言える既婚者アプリの中で、1,2を争うレベルの会員を抱えていることは、それだけサービスとして人気が高いことを意味しています。
また、自分で操作しなくとも、搭載されているAIが、自分と相性が良さそうな相手を自動的に紹介してくれる機能があります。
他にも、既婚者ならではの実情を反映した便利な機能で、現実的に出会える環境を作っているのも特徴と言えます。
代表的なのが、プロフィールに都合の良い時間帯を詳細に設定できることでしょう。
既婚者となると、パートナーや家族がいるため、自由に使える時間帯が大きく異なることがあります。
中でも、子どもの有無はスケジュール調整のしやすさに大きく関わりますし、利用者のうち6割以上が子持ちの家庭であるという現状もあります。
そのため、カドルでは「子どもの有無」や「空いている曜日・時間帯」などをプロフィールに登録できる仕組みを取り入れています。
また、時間帯の設定はカレンダー形式で視覚的に表示されるため、「この日は合いそう」といった判断がひと目でできるのも便利なポイントです。
設定項目には「テレワークの有無」や「夕食後の時間帯の自由度」など、生活に即した内容も含まれており、現実的に会いやすい相手とのマッチングが可能です!
カドル(Cuddle)の良い口コミ・評判
カドルを実際に利用した人たちの間では、前向きな声も多く見られます。
ここでは、SNSや口コミサイトなどに投稿されたカドル(Cuddle)の良い口コミ・評判を紹介しながら、どんな点が評価されているのかを詳しく見ていきましょう。
カドルはマッチングしやすい!
カドルの良い口コミ・評判としては「すぐにマッチングできる」「短時間で多くの相手とやり取りができる」といった声が多く見受けられました。
週末に「いいね」やマッチが一気に増えたという投稿からも分かるように、短期間でもマッチングのチャンスを得やすいことがうかがえます。
同性ともやり取りできるようになっていて嬉しい
また、以前に比べて機能面のアップデートも進んでいるようで、現在は同性同士でのメッセージのやり取りも可能になっていることが報告されています。
マッチングのしやすさ、利用目的に応じた自由な使い方ができるといった点で、扱いやすい環境になっていると言えるでしょう。
カドル(Cuddle)の悪い口コミ・評判
一方で、カドルにはネガティブな口コミや不満の声も見られます。
ここでは、実際の利用者が感じた課題や注意点を紹介しながら、悪い口コミ・評判から分かるリアルな利用実態を解説します。
料金が高い・課金してまでは使いたくない
マッチング自体は比較的スムーズに成立する一方で、男性はメッセージのやり取りに課金が必要な点をネックに感じる声も見られます。
無料の範囲でできることが限られているため、「マッチしても結局有料じゃないと続かない」という印象を持つユーザーも少なくありません。
ただし、これは有料会員の真剣度が高いことの裏返しでもあり、実際に会話や出会いにつなげたい場合には、一定のコストを支払う価値があるとも言えます。
メッセージが続かない
中には、突然マッチングが解除されたというケースも。明確な規約違反や業者行為が疑われるアカウントは、運営側によって強制退会される仕組みになっており、安心して利用できる環境を維持するための措置と考えられます。
一方で、単純にユーザー側が「合わない」と感じて手動で解除している可能性もあり、必ずしもトラブルや業者によるものとは限りません。
このような声からも、運営の監視体制が機能している反面、マッチング後のコミュニケーションでは慎重さが求められることがうかがえます。
カドル(Cuddle)を実際に使った人の体験談
気軽に飲みに行ける友だちが欲しく入会したところ、すぐにAIが理想の相手を見つけてくれました。サクラではなく実際に出会えそうなきれいな女性の方が多いなと思いました。これからも楽しい出会いが期待できそうですね。
実際の利用者の体験談を見ていくと、「安心感」と「出会いやすさ」に対する評価の高さがうかがえます。
話し相手探しを目的として利用されていた方は、同じ既婚者同士で分かりあえる距離感を築き、無理なくやり取りを続けられているようです。
「気軽に飲みに行ける友だちが欲しかった」という目的で利用されている方は、AIによるマッチングの精度の高さを評価していました。
サクラではないことや、魅力的な女性も多く見たといった点から、マッチングの信頼度も高いと言えそうです。
知恵袋にあるカドル(Cuddle)の口コミ・体験談
Yahoo!知恵袋では、カドル(Cuddle)の実際の使用感について多くの投稿が見られます。出会いやすさや安全性、使ってみて感じたリアルな印象など、利用者ならではの本音が分かる内容です。
ここでは、知恵袋にあった口コミをいくつか紹介します。
条件重視で選ぶ女性が多い現実的な世界
地方都市に住む主婦です、カドルしてます。 心配はわかりますがこちらも条件を見ていいねしてますよ!実生活でモテと非モテがいるように、カドルも同じです。 年収、身長、学歴はデートする上である程度絶対必要なので選りすぐりますし、詳しくプロフ文章が書いてあるか、好感の持てる清潔感のあるトプ画かどうか。 当たり前ですが最初からセフレ募集やエロ目的は女性から嫌がられます。 トーク画面では、すぐにギャラリーを公開してくれる人が良いです。その際、顔写真を見てまた選別します。 まあ、厳しい競争があると考えて間違いないです。 課金したからと言って、自分がイケてなければマッチしないと思います。 私はちなみに、日に30人❌を押して、1、2人いいねするくるいです。
こちらは、地方在住の女性ユーザーからの投稿です。
カドルでは、プロフィールの完成度や写真の印象がマッチング率を大きく左右していることがわかります。「年収・身長・学歴」「清潔感」「丁寧な自己紹介文」など、実生活と同様の基準で選別が行われており、見た目や印象よりも信頼感を重視する女性が多い傾向です。
ギャラリー公開も重要な判断材料となっており、真剣な出会いを求めるなら透明性が欠かせません。
実際に出会えるが「料金」と「地域差」がネック
既婚者の出会いに特化したマッチングアプリで、実際に出会えます。 ただし、料金が高めであることや、地域によっては利用者が少ない場合があるため、僕は使ってないですね
「実際に出会える」という評価から、カドルが既婚者向けアプリとして一定の成果を出していることがうかがえます。
一方で、料金の高さや地方でのユーザー数の少なさを理由に利用を控える声も少なくありません。
特に地方在住者の場合、アクティブユーザーの母数が少ないため、マッチング機会に地域差が出やすい傾向にあります。
「雰囲気が合えば早めに会う」マイペースな女性の使い方
いろんな目的でやっている方がいると思いますが、利用経験ある私(女性)の場合は、「恋愛できる人と出会いたい」だったので、少しメッセージして雰囲気が合えば、写真交換して、それもOKなら早々に会いましたよ。 でも自分から会いましょうは言う気はなかったので、相手の出方を待ってました。 逆にあまり進展がない人は、「なんかテンポ違うな」とマッチング解除してました。
この口コミからは、カドル利用者の中でも「恋愛としてのつながり」を求める層が一定数いることが分かります。
投稿者のように、メッセージの雰囲気や会話のテンポを重視し、合わないと感じた相手は早めにマッチ解除するという行動は、既婚者同士の出会いにおける「慎重さ」と「スピード感」のバランスをよく表しています。
恋愛目的で活動する場合、無理に急がず、相手の温度感を確かめながら進める姿勢が信頼につながりやすいのかもしれません。
カドル(Cuddle)の特徴は?身バレ防止の仕組みなどを解説
会員数の多さや、マッチング機能、会員の質など、総合的な評価を受けているカドル。
ここからは、カドルが持つ既婚者アプリとしての強みを、3つに分けてご紹介します。
AIによる自動マッチング機能
カドルの出会いにおいて注目すべき点は、GAFAで経験を積んだエンジニアが独自に開発したAIが、利用者一人ひとりに最適な相手を自動で見つけてくれるという点です。
最初に住んでいる地域や年齢といった基本的な希望を登録するだけで、自動的におすすめの相手が表示されます。
単なる条件マッチングにとどまらず、ユーザーの行動履歴ややりとりの傾向までも学習しながら、相性の良さそうな相手を毎日提案してくれます。
また、AIによる提案は毎日更新されるため、常に新しい出会いのチャンスがあります。
時間帯や過去のリアクション履歴をもとに、どのタイミングで誰にアプローチするかといった“出会いの精度”まで高めるよう設計されています。
便利なAIを使いながら、理想的な相手との出会いを近づけてくれるというわけです。
既婚者に配慮した身バレ防止機能
既婚者向けのマッチングアプリを利用する際、多くの方が気になるのが「身バレ」のリスクです。
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アプリなし・Webサービスオンリー
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本人確認
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ギャラリー機能
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シークレットモード
カドルでは本人確認の徹底やセキュリティ面の強化に加え、他のアプリにはない独自の「ギャラリー機能」を搭載しているのが特長です。
このギャラリー機能では、自分の写真を公開する相手を細かくコントロールすることが可能です。
写真を見せたい相手だけに公開できるため、プライバシーを守りながらも信頼できる相手とのマッチング率を高めることができます。
さらに慎重に利用したい方のためには、「シークレットモード」も用意されています。
このモードでは、自分が「いいね」を送った相手にしかプロフィールが表示されません。
利用には有料プランの登録が必要ですが、周囲に知られるリスクを極力抑えたい方には非常に有効な手段と言えるでしょう。
ユーザーサポートも充実しており、24時間の監視、および利用者からの通報や問い合わせには迅速に対応しているのも安心できるポイントです。
身元の不明なユーザーや不審な行動があれば即座に対処されるため、安全性の高い環境で出会いを探せますよ!
シンプルで使いやすい操作性
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AIによるおすすめの相手の提案
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気になった相手に「いいね」を送る
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やり取りをして仲を深める
マッチングアプリを使い始めるうえで、ややこしい機能や流れになっていると使い続けるのもおっくうになってしまうでしょう。
年代も30代以上からがメインとなってくる以上、面倒なシステムのサービスは避けたいという方も多いのではないでしょうか。
カドルではその点も心配無用。AIが自動的におすすめしてくれる相手をチェックし、「いいね」を送ってマッチング成立、相性が良いなら仲を深めるという3ステップです。
難しい操作も一切なく、直感的に相手をチェックしてマッチングを進めるだけ。
非常に現代的なサービスとも言え、これまで新しい出会いに興味はあっても、中々踏み出せなかったという方にもお勧めできます!
カドル(Cuddle)のギャラリー機能とは?見方・閲覧方法・安全な使い方を解説
カドルでは「ギャラリー機能」という専用の写真公開システムが用意されています。
写真を登録しても、最初の段階では誰にも見えない状態となっており、公開する相手を自分で選べることが大きな目的です。
この設計により、既婚者という立場を気にするユーザーでも、信頼できる相手にだけ顔写真を見せてやり取りを進められるようになっており、身バレ・プライバシー保護という観点からの配慮がなされています。
写真の見方・限定公開の仕組み
ギャラリーを利用するには、まずプロフィール画面からギャラリーに写真を登録します。この時点では誰もあなたの写真を見ることはできません。
その後、相手のプロフィールを表示し、画面右上の「…」メニューから「ギャラリーの閲覧を許可する」を選ぶことで、特定の相手にのみ自分のギャラリー写真を閲覧可能な状態になるのが特徴です。
閲覧できるようになると、相手プロフィールのギャラリー欄から写真が確認できるようになります。
ギャラリーで身バレを防ぐコツ
ギャラリー機能を活用することで、自分が誰に写真を見せるかをコントロールできる点が身バレ対策として有効です。
実際に利用者の口コミとして「希望する相手にだけ顔写真を見せられるので、知り合いにバレる心配が少ない」との声も寄せられています。
具体的なコツとしては、トップ写真は顔がはっきり分からない雰囲気のものを設定し、ギャラリーで顔を見せる相手を厳選する、という使い方が提案されています。
なお、写真の背景や家族写真・SNSアイコン写真などは避けた方が無難です。こうした工夫により、特定されるリスクを抑えながら出会いを進めることができるでしょう。
トップ写真のぼかし機能はないことは要注意
カドルには、顔写真に自動でモザイクやぼかしを入れる機能が備わっていません。「ギャラリー機能」がぼかし機能の代替として設計されているためです。
そのため、顔出しに不安があるユーザーは、自分でカメラアプリ等を使ってぼかし処理を施したり、顔の一部や背景を工夫した写真を用意したりすることが推奨されています。
女性は完全無料!カドル(Cuddle)の料金プラン
基本的に、マッチングアプリでは既婚、独身者向けを問わず男性は有料、女性は無料という料金体系が主流です。
カドルも、女性ユーザーは基本的に無料で利用できる料金プランを採用しています。
ここからは、男女別のカドルの料金システムや、プランごとの費用などについてご説明します。
【無料でできることも!】男性会員の料金体系
有料プランに登録する前に、まずはどこまで無料で使えるのかを把握しておくことが大切です。
カドルでは、男性も一定の範囲で無料機能を試すことが可能で、課金しなくてもアプリの雰囲気やユーザー層を確かめられます。まずは、無料でできることから確認してみましょう。
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女性へのLIKE数:10件/1日
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男性へのLIKE数:無制限
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男性へのメッセージ:無制限
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おすすめ/さがす機能の利用
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プロフィールの閲覧
無料会員でも、カドルの基本的な操作やマッチング体験をある程度楽しむことができます。
とくに「どんな相手が登録しているのか」「アプリの雰囲気が自分に合うか」を確認する段階では、十分活用可能です。
「Cuddle GOLD(カドルゴールド)」にアップグレードすると、マッチング後の女性へのメッセージ送信が無制限になります。
無料会員ではメッセージの送信に制限があるため、やり取りを続けたい相手が見つかった時点での課金がおすすめです。
メッセージ機能を利用するには年齢確認の完了が必須です。
これは、既婚者アプリとしての安全対策の一環であり、トラブル防止や本人確認の精度を高める目的があります。
安心してやり取りを行うためにも、登録後は早めに年齢確認を済ませておくとスムーズです。
Cuddle GOLDでメッセージのやり取りが自由になったら、さらに快適に使いたい人におすすめなのが「Platinum Option(プラチナムオプション)」です。
GOLDの機能に加え、いいね数の増加や人気会員の閲覧、自分をLIKEした人の確認機能など、より効率的に出会える特典が追加されます。
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女性へのLIKE数:30件/1日
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自分をLIKEした人を確認できる
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自分をLIKEした人の絞り込みが可能
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人気の相手を見放題
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相手の「もらったLIKE」画面で自分を上位表示できる
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自分のプロフィールを特別・優先表示
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トーク画面で相手の既読状態を確認できる
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トーク画面で送信済みメッセージを削除可能(※2023年10月以降のメッセージに限る)
メッセージの送信にはCuddle GOLDの加入が前提となります。
Platinum Optionは、より戦略的にマッチングを進めたい人や、短期間で成果を出したい利用者に向いているプランです。
さらにプライバシーを重視したい方には、「Secret Mode(シークレットモード)」の利用がおすすめです。
Platinum Optionのように積極的にアプローチするのではなく、限られた相手だけに自分の存在を見せたい人向けの機能です。
このモードを有効にすると、「LIKEを送った相手」と「マッチングした相手」だけが自分のプロフィールを閲覧可能になります。
検索結果やおすすめ一覧に自分が表示されなくなるため、知人や職場関係者などに見つかるリスクを最小限に抑えられます。
プライバシーを重視しながら活動したい方にとっては、非常に心強い機能といえるでしょう。
女性会員は基本無料
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1日に回数無制限でLIKE(いいね)
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マッチング後のメッセージ送信無制限
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自分をLIKE(いいね)した人の確認
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自分をLIKE(いいね)した人の絞り込み
女性ユーザーに関しては、基本的な機能のほとんどを無料で利用できます。
男性会員は1日に送れる「いいね」の数が10件までと決められていますが、女性会員には制限がありません。
また、マッチング後のメッセージ機能も無料で、追加課金なしで相手とのやり取りをスムーズに始められます。
ただし、相手のもらったLIKE(いいね)画面での自身の上位表示、既読状態の確認やメッセージの削除、シークレットモードの機能は利用できませんので注意してください。
有料プランのメリット
カドルは、無料で登録から相手の検索、相手のプロフィール閲覧、LIKEの送信まで利用できます。
ですが、メッセージの送信など出会うためには有料プランへの加入が必須となります。
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メッセージとLIKEが利用できる(GOLD)
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LIKEした女性を確認できる(Platinum)
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身バレ防止を徹底させられる(secret)
有料会員に加入することで得られる一番の恩恵は、やはりメッセージを送れることでしょう。
LIKEまでは無料でも利用できましたが、メッセージでのやりとりはGOLDプランへの加入が必須です。
出会いを質の高いものにしたい場合、プラチナオプション限定になりますがLIKEした女性を確認できる機能が便利に使えます。
また、シークレットモードに加入すれば、プロフィールを見られる相手がLIKEを送ってきた人に限定されるため、身バレ防止もより徹底できます。
プランはいくつもありますが、自分の使い方に合ったものを選択するのが最も大切ですよ!
簡単登録!カドル(Cuddle)の使い方・登録方法
ここからは、カドルの使い方や登録方法について解説します。
これから利用しようと思っている方も、簡単な手順で登録を勧められますので、是非チェックしてみてください!
無料会員登録の手順
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公式サイトにアクセスし、「今すぐ無料登録する」をタップ
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メールアドレスとパスワードを送信
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メールで届いた認証コードを登録画面に入力
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ニックネーム・性別・生年月日・居住地(都道府県)を入力しメイン画像登録する
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本人確認書類で年齢認証
登録までの手順は上記の5つのステップです。
メッセージを送るには、年齢確認のために本人確認書類の提出が求められますので、運転免許証や健康保険証など、書類をアップロードして認証を完了させる必要があります。
登録手続きが済むと、AIによってピックアップされたおすすめの異性ユーザーが自動的に表示されますので、マッチングを進めていきましょう!
プロフィール設定のコツ
登録時にはニックネームなどの情報を設定していきますが、あくまでも登録に必要な初期登録情報になります。
会員登録完了後は、プロフィールの情報を任意のタイミングで設定できます。代表的なものが、自己紹介文です。
マイページの上部にある「プロフィール確認・編集」ボタンをタップし、自己紹介文を入力しましょう。
このときに意識したいのは、「なぜカドルを使っているか」を明確に伝えることです。
仕事と家事の両立がうまくいかず悩んでいます。同じような環境の方と、時間の使い方やリフレッシュ方法について情報交換できたら嬉しいです。
というように、具体的な悩みや希望を書くと、共感してくれる相手とつながりやすくなります。
自己紹介はいつでも編集できるので、最初は簡単な一言でも問題ありません。後から自分の状況や気持ちに合わせて、少しずつ書き足していくのもOKです。
マッチングから出会いまでの流れ
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LIKEを送ってアプローチ
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マッチングしてトーク
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デートの約束
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デートへ
カドルでのマッチングから出会うまでの流れの例としては、上記の通りです。
基本的に相手はAIが自動的に紹介してくれますから、LIKEを送ってアプローチする段階から始まります。
そこから相手が受け入れればマッチング成立となってメッセージのやり取りができるようになるため、ここから仲を深めていきます。
お互い出会いたいという意思があれば、サイト内またはほかの連絡手段で約束を取り付けてデートへ、という流れです。
カドル(Cuddle)でマッチングしない原因と出会うためのコツ
カドルを使ってみたものの、「なかなかマッチングしない」「いいねが返ってこない」と感じている人は少なくありません。
実は、ちょっとした設定や行動の違いでマッチング率が大きく変わるケースも多いです。ここでは、マッチングしない主な原因と、出会いにつなげるための具体的なコツを紹介します。
プロフィール写真の工夫で印象アップ
プロフィール写真を載せるうえで大切なのが、清潔感です。
男性でも女性でも、華美に加工を加えるのではなく、さわやかさや誠実さを感じさせる写真になっているかが大切です。
顔写真を載せる場合は、明るい場所で笑顔の写真を第三者に撮ってもらったもので使うのが最もおすすめです。
とはいえ、他の一般的なマッチングアプリのように、絶対にはっきりと顔全体を写す必要はありません。
身バレが気になる場合は、許可した相手のみ見られるギャラリーに顔写真を設定しておくのも良いでしょう。
メッセージのやり取りのポイント
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共通の趣味に触れる
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リアクション+質問形式
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プロフィールの内容を見たことを伝える
マッチング直後の最初のメッセージは、今後の関係性を左右する大切な一歩です。
まずおすすめしたいのは、共通の趣味に触れること。
「実は自分も〇〇が好きで、最近は~を楽しんでいます」といったように、自分自身の情報を軽く添えるのがポイントです。
また、相手のプロフィール内容にしっかり目を通した上で、具体的に話題に触れることも非常に効果的です。
「〇〇が趣味と書かれてましたが、最近はどんなことされてますか?」といった具合に、質問を交えると返信率もアップします。
無理に盛り上げようとするのではなく、自然体で興味を持って接する姿勢が大切です。
最初の一通目で誠実さや丁寧さ、興味を持っていることが伝われば、その後のやり取りもスムーズに進みやすくなりますよ!
マッチング率を上げるテクニック
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プロフィール項目はできる限り埋める
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都合の良い時間帯を設定しておく
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身バレしない範囲で写真をたくさん載せる
出会いにつなげるコツとして、プロフィールの各項目をできる限り埋めておくことが大切です。
プロフィールが埋められているほど、相手からの信頼を得やすくなり、結果としてマッチングの確率も高まります。
いつ出会えるかを明確にするため、「都合の良い時間帯」も設定しておきましょう。
「平日は夜18時以降に対応可能」「週末は○○エリアでの面談が中心」など、具体的なスケジュールや場所を書いておくと、相手がイメージしやすくなります。
プロフィール写真は最大6枚まで登録可能ですから、多く設定しておけば相手もイメージしてもらいやすくなります。
とはいえ、無理に全て埋める必要はありません。目安としては、自分の表情がよく分かる写真を2~3枚、趣味やライフスタイルが伝わる写真を1~2枚掲載するのがおすすめです。
カドル(Cuddle)にサクラや業者はいる?安全性・監視体制を紹介
一般的に「サクラ」とは、運営側がアプリ内の活発さを装うために用意した偽のユーザーアカウントのことを指します。
多くは課金を促す目的でメッセージを送ってきますが、実際には出会うことはできません。
「サクラ」「業者」「美人局」など既婚者マッチングアプリに付きものの不安を抱える方は多くいます。
ここでは、カドルの監視体制と悪質ユーザー対策をまとめました。
24時間監視と本人確認の仕組み
カドルは「24時間365日体制で悪質ユーザーを監視・排除」という強固なセキュリティ体制を打ち出しています。公式サイトでも「本人確認必須」「24時間監視」「写真の限定公開」などの対策が明記されています。
さらに、メッセージの送信には公的証明書による年齢確認が必須となっており、利用者の本人性・既婚者であることの確認が行われています。
こうした構造から、運営側が会員数を偽って課金を促すようなサクラを用意する必要はほとんどないと考えられます。
美人局・業者の見分け方と対処法
とはいえ、「サクラはいないが、業者や美人局的なアカウントがまったく存在しないわけではない」という指摘もあります。
例えば、露出度の高い写真・すぐLINEや外部へ誘導しようとするプロフィールは業者の典型パターンです。
対策としては、以下のようなポイントが挙げられます。
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過度にセクシー・露骨なプロフィール写真に警戒する
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「すぐ会おう」「お金出すよ」などの誘導文がある場合は通報・距離を置く
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プロフィールとやりとりにズレがある(学歴・職業が極端)場合は慎重に
これらを実践することで、被害にあう確率を大きく下げられます。
身バレを防ぐ設定と運用
カドルでは、既婚者利用者の不安を軽減するためにプロフィール閲覧を制限できる機能(例:シークレットモード)が用意されています。
この機能を利用することで、「LIKEを送った相手」や「マッチングした相手」のみがあなたのプロフィールを閲覧できる状態に設定でき、職場・知人・パートナーの友人などに見つかるリスクを抑えられます。
また、ブラウザ版サービスであることも身バレリスクを低減するポイント。スマホにアプリを残さず、履歴も残しにくいという仕様面の配慮も確認できます。
安全第一で活動したいなら、プロフィール公開範囲を慎重に設定し、違和感を覚えたら即通報というスタンスが大切です。
カドル(Cuddle)と他の既婚者マッチングアプリとの比較
カドル以外にも、Healmate(ヒールメイト)や既婚者クラブなど、既婚者アプリで人気の高いサービスはいくつかあります。
ここからは、そんな2つのサービスとカドルのそれぞれの違いについて比較していきます。
Healmate(ヒールメイト)との違い
Healmate(ヒールメイト)は、癒しあえる出会いを提供するマッチングアプリです。
両者とも月額料金についてはほぼ同額ではありますが、新規入会キャンペーンやクーポンを用意しているのがヒールメイトの特長と言えます。
新規登録者は初回課金が30%オフになり、さらに長期プランを選択すると1~2か月分無料で使えるキャンペーンが実施されています。
こうした初回のお得さではHealmate(ヒールメイト)が勝っているイメージですが、会員数合計35万人のHealmate(ヒールメイト)に対し、カドルは会員数、アクティブユーザー共に勝っています。
そのため、お得に使い始めたいならHealmate(ヒールメイト)、とにかく出会える可能性を増やしたい場合はカドルという選択ができそうです。
既婚者クラブとの違い
既婚者クラブは、累計マッチング数630万組突破、会員数70万人を超えるなど、数字で見るとカドル以上の規模を誇るサービスです。
月額料金についても8,880~と、カドルと比較してもリーズナブルな設定です。
また、身バレ防止やプライバシー保護にも力を入れているのも特徴と言えます。
特に、プロフ写真のぼかし加工が自動で行われる点などは、バレずに利用したい方にとって必須とも言える機能でしょう。
カドルの場合、利用者が20代から50代と幅広く、既婚者クラブにはないAIによるレコメンド機能もありますから、より出会いの可能性やチャンスを増やしたい方向けと言えそうです。
それぞれのアプリの特色と向いている人
各アプリを比較してみると、それぞれに特色があることが分かりました。
それらを踏まえたうえで、向いている人がどんな人なのかを以下にまとめています。
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カドル:20代~50代まで、できるだけ簡単な使い方のアプリがいい
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Healmate(ヒールメイト):お得に始めたい、真面目な出会いが欲しい
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既婚者クラブ:安全性を重視したい、会員数が多いアプリを使いたい
カドルは年齢層が幅広く、AIを使ったレコメンド機能で誰でも簡単に出会いを進められる点が魅力です。
Healmate(ヒールメイト)は初回キャンペーンが充実しているほか、真面目に出会える相手を探している方が多い傾向にあり、既婚者クラブでは身バレ防止対策を充実させ、会員数も多く出会いやすいといった特徴があります。
いずれも人気のサービスですが、ある程度特色を押さえておけば自分に合ったアプリがどれかを選びやすくなるでしょう。
まとめ:カドル(Cuddle)は既婚者の出会いにおすすめ
本記事では、既婚者アプリ、カドルの特徴や口コミ、他サービスとの比較などをご紹介しました。
既婚者向けアプリの中でもトップレベルの会員数を誇り、安全性もしっかり配慮されている点から、実績としても間違いないと言えます。
利用者の声は様々ですが、実際に素敵な出会いがあった、マッチングできたといった声も多数寄せられています。
アプリに興味があるけど、今まで踏み出せていなかったという方は、ぜひ無料登録をしてみてください!
よくある質問
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カドルはどんな人が多い?年齢層・男女比の傾向は?
カドルの利用者は30代後半〜50代前半の既婚者層が中心です。
男女比はおおよそ男性6:女性4程度で、他の既婚者マッチングアプリと比べると女性比率がやや高い傾向にあります。
男性は経営者や管理職、女性はパートや事務職など「家庭と仕事を両立している層」が多く、恋愛よりも共感できる相手を探す目的で利用しているケースが目立ちます。 -
地方でも出会える?都市部以外でのマッチング状況
主要都市(東京・大阪・名古屋・福岡など)に比べると、地方ではユーザー数が少なめです。
ただし、登録者のアクティブ率が高いため、同じエリア内でのマッチングチャンスは十分にあります。
地方在住者は「検索範囲を広めに設定」「アクティブユーザー順で並べ替え」などの工夫をすると出会いやすくなりますよ。 -
写真なし・ぼかしありでもマッチングできる?
顔写真なしでもマッチングは可能ですが、横顔・後ろ姿・マスク姿など雰囲気が伝わる写真を設定するのがおすすめです。
完全に非表示だと、信頼度が下がりいいねが集まりにくくなります。
また、ギャラリー機能を使えば「信頼できる相手にだけ顔写真を限定公開」できるため、身バレ対策と両立した使い方ができます。 -
マッチング解除をしたら相手に通知される?
マッチング解除をしても、相手に通知が届くことはありません。
ただし、トーク画面が消えたり、相手のプロフィールが閲覧できなくなるため、「解除された」ことは間接的に分かる場合があります。
誤操作を防ぐためにも、解除前に一度メッセージ履歴を確認しておくと安心です。 -
既婚者以外も登録できるの?独身は利用可能?
カドルは「既婚者・パートナーのいる人」向けに設計されていますが、独身の利用を禁止しているわけではありません。
ただし、利用規約上は「既婚者を理解し、秘密を守れる人である」ことが前提とされています。
そのため、恋活・婚活目的の独身者には不向きで、利用する際は相手に誤解を与えないプロフィールづくりが求められます。 -
カドルにサクラや業者・美人局は本当にいない?
カドルは本人確認必須・24時間監視体制を採用しており、運営が雇うサクラはいません。
ただし、外部業者や美人局的なアカウントが完全に排除されているわけではないため、外部サイトやLINEへの誘導には注意が必要です。
違和感を覚えた場合は、通報ボタンから運営へ報告することで迅速に対処してもらえます。 -
トラブルが起きたときの問い合わせ先・通報方法は?
アプリ内のプロフィール画面またはメッセージ画面右上の「…」メニューから、通報またはブロック機能を利用できます。
また、深刻なトラブルや個人情報流出の疑いがある場合は、公式サイト内の「問い合わせフォーム」から直接連絡可能です。
運営は24時間体制で通報内容を確認し、悪質ユーザーのアカウント停止など迅速に対応しています。
aimatch編集部21名の編集部員が実際に様々なアプリを使って、アプリを調査しています。
話し相手が欲しかったのですが、いい方が見つかりました。先方も既婚者なので安心感がありますね。返事の時間なども理解してもらえたのでとてもやりやすいです。